現代医学では治らない「生活習慣病」シリーズ 私の関わり、ここから始まった!

生活習慣病と私の関わり、ここから始まった!

 

私は1950年生まれの75歳

私の家系

 祖母:脳溢血で取れ5年ほどのちに他界

 父:脳梗塞で倒れ施設をタライ回しにされ

   大きな床擦れを3つも作って他界

 姉:小さな胃がんを手術して5年目

   還暦を迎える直前に他界

 兄は???薬を毎日10週類?

   薬の副作用で???他界

皆生活習慣病で亡くなりました。

 

私も50代後半から血圧は毎日

60代になって慢性便秘

そうそう、40歳の時タバコを休煙して花粉症

60歳半ばでぽっこりお腹で

血圧 サプリは色々試したが、私には効果は無かった

202/108 になって流石に 市の検診 のDT

降圧剤をもらって1ヶ月飲みました が 効果なく

 

翌月 もっと強いの 朝夕と処方箋をもらうが、、、。

 

自己健康履歴

50代で便秘症、サプリを色々試すも改善せず

「⭕️⭕️ッコ」を続けていた当時に、60代にして

生まれて初めて浣腸もした。

 

2018/10月 血圧サプリも食べていたが

212/108 になって初めて降圧剤を飲むが

1ヶ月飲んでも効果なく、11月初めに朝晩服用の

処方箋をもらったが、一生薬漬けが嫌で

探しに探した結果「断糖」に出会って

11/15からスタートで12月初めに 165/95 まで改善した。

 

血圧より血糖値 152 ヘモクロビンA1c 8.2 がやばかったかも! 

こちらも血糖値 81 ヘモクロビンA1c 6.5 に改善

 

その後、慢性便秘は「スーパー食材」との出会い!

2022/02 自転車で転けて肋骨骨折時に息めず

ラジオで得た「スーパー食材」で慢性便秘は

2週間ほどで自然排便に”もう悩むことはありません

その後

約1年後気付くと、アカギレ、踵のひび割れ、水虫、

タムシ、花粉症、、、!?が治っていた

 

 

この症状(高血圧、血糖値、慢性便秘、花粉症など

何も生活習慣病です。

 

ガンも、断糖と超高濃度ビタミンCの点滴で短期間に

改善実績があります。

 

※がん細胞はブドウ糖を餌に繁殖します、

ここで、

・糖を断つこと

・糖の構造とよく似たビタミンCを投与、がん細胞は

 ビタミンCと間違って食します。この際、過酸化水素

 (クレゾール効果)が発生し、がん細胞は自滅すます。」

 

現在は、生活習慣病の根源を断つ

「DNW健康法」を推奨、日本から生活習慣病をなくす

お手伝いが出来ると良いな〜!

 

勿論、これは私の作った物ではありません

すで実績のあるものを

より効果的に組み合わせたものです。

 

だから、短期間に結果が出やすい。

 

そして、いずれも実践して

体感し自ら実証したものです。

 

薬では無いので、副作用はありません。

ご本人のやる気次第で

早ければ2週間、長くても3ヶ月以内

に結果が出ます。

 

ご関心のある方は、下記に連絡ください。

私がスタートした資料をさせあげます。

dnw.health18@gmail.com

 

国家予算の40数%(40数兆円)のうち

60~70%が生活習慣病と言われています。

だから、約30兆円が不要になります。

 

でも、医療関係者に失業者が出るかも、、、?!

 

 

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現代医学では治らない「生活習慣病」シリーズ「人間の身体は大宇宙と一緒」

人間の身体は大宇宙と一緒

わかっている事は

人間の身体も大宇宙も、殆どわからない事だらけ!

でも、身体も大宇宙も何れ無くなる。

 

そして、今、目の前でおきている全ての出来事には、

必ず原因が有って結果が有るという事です。

 

これを「因果の法則」と言います。

従って、世の中で起きる全ての事に

「偶然はない!」 

 

更に「無常」常なるものはない。

 

だから、

生活習慣病にも必ず、原因が有って結果が有ります

 

人間の身体で大事な物は主に

・水(体重の60〜70%が水分)

・三大栄養素

 ・糖質(およそ1%、身体の中でも作れるので、

  現代人には不要の産物)

 ・タンパク質(およそ15%外から補給)

 ・脂質(およそ15%外から補給)

 

 ・ビタミンB群C群なども外から補給

 

 元々玄米が主食だった日本人には今ほど病気

 が無かった。

 

 江戸時代末期から明治にかけて、玄米食から

 白米食に変わって色々の病名が出てきました。

 

 

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現代医学では治らない「生活習慣病」シリーズ 高血圧!

降圧剤の恐ろしい副作用!

今年2024年4月
日本の高血圧の基準が以前の数値に

戻されたことをご存知じですか?

収縮機:140→160

拡張機: 90→100 に変更されますた。
(これは欧米並に戻った)

メディアのどこかが放送したかも知れませんが
医療関係者でさえ知らないケースがあります。

この基準変更で対象患者数
数千万人から数百万人に、
ほぼ十分の一に減ったそうです。

血圧は常に変化しています
従って、瞬間の測定値ではなく
24時間測定して、最低値が高ければ
降圧剤の必要もある場合がありあますが

最近はタンパク質、特に肉など
食生活が昔と変わってきて
血管も柔軟性が出ているので
少々の圧力で破れることはないと
言われています。

かつて脳溢血(血管が破れる)が多かったが
現在は、降圧剤の副作用で、
脳梗塞や心筋梗塞など詰まる症状が増えているそうです。

怖いのは
・運転中に気を失う
・入浴流に失神する
など起きることがある。

気になる方は下記参照ください。

高血圧の9割は正常です

大櫛陽一著(ダイレクト出版)

 

◆降圧剤の副作用◆

降圧剤は高血圧を管理するために使用される薬ですが、種類によってはさまざまな副作用が現れることがあります。以下は、一般的な降圧剤の種類ごとの副作用です。

1. 利尿剤(チアジド系利尿薬など)

  • 副作用:
    • 低カリウム血症(体内のカリウムが減少する)
    • 頻尿
    • 脱水症状
    • 血糖値の上昇
    • 筋肉の痙攣

2. カルシウム拮抗薬

  • 副作用:
    • 頭痛
    • 顔面紅潮(顔が赤くなる)
    • 足のむくみ(浮腫)
    • 動悸
    • めまい

3. ACE阻害薬(アンジオテンシン変換酵素阻害薬)

  • 副作用:
    • 空咳
    • 高カリウム血症
    • 血管性浮腫(皮膚や粘膜が突然腫れる)
    • めまい
    • 腎機能障害

4. ARB(アンジオテンシンII受容体拮抗薬)

  • 副作用:
    • めまい
    • 高カリウム血症
    • 腎機能障害
    • 頭痛

5. β遮断薬

  • 副作用:
    • 疲労感
    • 低血圧
    • 心拍数の低下(徐脈)
    • 手足の冷え
    • うつ症状

6. α遮断薬

  • 副作用:
    • 頭痛
    • めまい
    • 動悸
    • 体位性低血圧(立ち上がったときに血圧が急激に下がる)

 

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水道水があなたの肌を蝕む!手荒れ・肌荒れの見逃せない原因とは?

人間の身体と水 

私たちの身体の水分量は60〜70%と言われています。

(細胞に至っては82%が水分)

日本の家庭では殆どが水道水を使っています。

知られざる水道水の実態!

水道水は山の湧水が源水で、当然ミネラル成分がたっぷり含まれています。

但し、多くが大腸菌などの雑菌を処理するため塩素を使用しています。

日本の残留塩素濃度について

厚労省の基準は 0.1ppm以上で上限がありません。

夏場などは1.0ppm(プールの塩素濃度)レベルもあります。

(ドイツでは0.3ppm以下。多くの国は0.1〜0.3以下)

この残留塩素が皮膚のタンパク質と反応して、手荒れ、肌荒れの

大きな要因、お湯を使う風呂はさらに濃度が上がります。

(一番風呂が80%、二番風呂が20%。三番風呂は安心)

また、野菜など水道水で洗うとビタミンCは塩素と反応して

無くなります。

 

 

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現代医学では治らない「生活習慣病」劇的に改善!シリーズ

膵臓癌が増えている!!!

最近、膵臓癌が増えているそうです。

元々膵臓がんは早期発見が難しいそうで、

進行した状態で発見されることが多いそうです。

早期発見する為の機器類が開発されて売るそうですが

それでも「内臓脂肪の多い人はやはり、発見しにくい

とのこと。

現代医学は発見することばかりに注力していますが、

何故、原因追及をしないのでしょうか?

これは、ビジネスにならないんですよね!

膵臓癌も生活習慣病です。

生活習慣病は、99%改善できますし治ります。

「DNW健康法」生活習慣病の根源を潰すことで

短期間に病気になれない身体つくりができます。

もちろん薬も不要だから、副作用もありません。

難しいことではありません、
食生活と生活環境を少し変えるだけで
ほぼ、99%改善できます。

もちろん実績のある方法、物なので

心配不要!

次回に続く。

 

 

 

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「生活習慣病の常識を覆す」高血圧•糖尿病などをこうやって治した!

私のダメダメだった過去

 

65歳(男)

お腹ぽっこり

体重増加 69kgまで増加 身長167 (現在の体重60kg)

お菓子は食べる

ビールは飲む (蒸留酒系はOK,ウィスキー・焼酎・ウォッカなど)

ヘモクロビンA1c8.4%

(5.5%未満が正常値、6.5%以上の場合には糖尿病が強く疑われる)

血糖値153mg/dL空腹時に約70~110mg/dL)

 

2018/10月 血圧上が202・下が108

血圧が高いので血圧に効くという、サプリを色々試したが変化なし

流石にまずいと思い、市の健康診断で世話になっていたドクターに

降圧剤を貰いに行って、1か月服用したが血圧に変化なく、

翌月「もう少し強い薬頂戴!」で11回を、朝夕2回の薬の処方箋をもらった。

でもこの薬は1回も飲まずに、

 

2週間で劇的改善!

たまたま出会った「**」で2週間で血圧は

見事に165-95まで下がった。

体重は65kgに減少(現在は60kg)

 

 

薬は必ず副作用があります。

そして、

飲み始めると血圧も糖尿も一生飲み続けることになる

これはしたくなかった。

 

現在も薬は飲まずに

最近の血圧157/82(平均)

通常150170/8090位で推移

収縮期は年齢+90(過去の一般手的な血圧だった)

拡張期が100を超えると良くないと言われています。

 

さらに、2年前自転車で転けて肋骨を折ってから、

脊柱管狭窄症を発症、その為足の痺れがでて

現在は血流を良くする薬を1粒x13回飲んでいます。

かつて、1時間ほどの散歩が最近は30分程度になっている。

他は家で寝る前にストレッチと、ダンベルで筋トレを少しする。

 

35歳で休煙した翌年から、花粉症を発症一時は薬を飲んだが

副作用が怖くてやめた。現在は水・断糖・ぬか玄の効用で症状は至って軽い。

 

さらに、50代後半から、ひどい便秘症になり

こちらも、サプリを色々試したけど

60歳過ぎて初めて浣腸もしたが

これも2年前の肋骨折れ事件後

「ぬか玄」に出会い現在はめちゃくちゃ楽な自然排便

「水」も「断糖」も「ぬか玄」も知り合いに勧めて喜ばれている現在です。

この健康法を「DNW健康法」と命名(240518)

 

日本の国民医療費は40数兆円(国家予算が約110兆円)

国家予算の約40%が医療費、内生活習慣病は60〜70%

と言われるので、約30兆円が生活習慣病で使われている。

 

だから健康保険料が高い!

 

この健康法を一緒に進めてくれる仲間が欲しい!

長寿でも薬漬けや寝たきりのの人生が良いか

薬知らずで自立した健康生活が良いか???

 

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現代医学では治らない「生活習慣病」劇的に改善!シリーズ

「治療の常識を覆す!生活習慣病を根本から改善」

全病名の60〜70%が生活習慣病と言われています。

 

日本の生活習慣病の起源

江戸時代末期から明治初期にかけ、玄米食から白米食に変わってから脚気になる人が多発した歴史があります。

 

当初、脚気の原因がわからなかったようです。

ところが「白米は美味しい」との評判で、白米の食できる軍隊に、田舎の多くの若者たちが入隊して暫くすると、軍隊で脚気が多発、中には死に至ることもあったそうです。

現代では脚気という病名もほとんど知られていませんね!

 

軍隊の脚気患者が療養のため、田舎に帰ってしばらくすると症状が改善する、が、また「軍隊に行くと症状が出る」が繰り返された結果原因が白米食にあることが分かったそうです。

 

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地震国日本!万が一の時に絶対欠かせない物!!

地震国日本!万が一の時に絶対欠かせない物!!

医療用品

簡易トイレ(家族人数x4回x10日分位)

(家屋人数x1日1.5Lx7日分)

缶詰類(家族人数x1日3個x5日分)

・防寒具

 

有ったら良い物

・ポータブル電源

・キャンプ道具(炊事道具、寝袋、、、、)

 

地震関連物資の保管場所は

 

 

 

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タンパク質と炭水化物について

タンパク質と炭水化物について

タンパク質と炭水化物は、栄養学的に非常に重要な栄養素です。以下では、それぞれの特徴と役割について説明します。
 

タンパク質:

  • タンパク質は、アミノ酸という小さな化学物質から構成されています。アミノ酸は、炭素、水素、酸素、窒素などの元素から成り立っています。
  • タンパク質は、体内の細胞や組織の構築要素であり、骨、筋肉、皮膚、髪、爪などの組織の形成や修復に関与しています。
  • タンパク質は、酵素、ホルモン、抗体など、体内で様々な生化学反応や生理的プロセスを調節する役割も果たしています。
  • タンパク質は、食品から摂取される必要があります。良質なタンパク質の源としては、肉、魚、卵、乳製品、豆類などがあります。

 

炭水化物:

  • 炭水化物は、炭素、水素、酸素の元素から成る化合物です。一般的には糖質とも呼ばれます。
  • 炭水化物は、エネルギーの主要な供給源として機能します。糖質は体内で分解され、ブドウ糖などの単糖になります。この単糖は、細胞内でエネルギー生産や他の生化学反応に利用されます。
  • 炭水化物は、穀物(米、小麦など)、パン、パスタ、果物、野菜などの食品に広く存在しています。
  • 炭水化物には、単糖(ブドウ糖、フルクトース)、二糖(麦芽糖、乳糖)、多糖(でんぷん、セルロース)など、異なる形態があります。消化吸収の速さや血糖値への影響も異なります。
     

バランスの取れた食事は、タンパク質と炭水化物の適切な摂取を含みます。タンパク質は組織の成長や修復に重要であり、炭水化物はエネルギー源として必要です。食事の多様性を保ち、栄養バランスを保つために、タンパク質と炭水化物を含むさまざまな食品を組み合わせることが重要です。
以下にいくつかのポイントを挙げます。

  1. タンパク質と炭水化物の摂取量:個人の性別、年齢、身体活動レベルなどによって異なるため、適切な摂取量は個人のニーズに基づいて計算する必要があります。一般的な目安としては、タンパク質は体重に対して1日あたり0.8〜1グラム、炭水化物はエネルギー摂取量の45〜65%が推奨されています。
  2. タンパク質の f源:肉、魚、鶏肉、乳製品、卵、豆類、大豆製品など、様々なタンパク質の源があります。植物由来のタンパク質も重要であり、穀物と豆類を組み合わせることで必要なアミノ酸を摂取することができます。
  3. 炭水化物の選択:精製された糖質(白米、白パン、砂糖など)よりも、食物繊維や栄養素の豊富な炭水化物(全粒穀物、野菜、果物など)を選ぶことが重要です。これにより、血糖値の上昇を緩やかにし、満腹感を持続させることができます。
  4. 食事のバランス:食事はタンパク質、炭水化物、脂質、ビタミン、ミネラルなどの栄養素をバランスよく含むようにしましょう。多様な食品を組み合わせ、栄養バランスを確保するために食事の多様性を心がけましょう。
  5. 個別のニーズに対応:特定の状況や健康状態に応じて、タンパク質や炭水化物の摂取量や種類を調整する必要がある場合もあります。例えば、運動を積極的に行っている場合は、タンパク質の需要が増加する可能性があります。
     

最終的には、バランスの取れた食事は個人のニーズや目標に応じて異なります。栄養バランスを考慮しながら、自分に合った食事計画を立てるために、栄養士や医療専門家の助言を受けることをおすすめします。
 

また、タンパク質と炭水化物だけでなく、他の栄養素も重要です。脂質や食物繊維などもバランスの取れた食事に含めることが重要です。健康的な食事のためには、栄養バランスのみならず、食事全体の質や摂取カロリーも考慮することが大切です。
 

最後に、個々の食事習慣や文化、食品の選択肢は地域によって異なることを念頭に置いてください。地域の伝統的な食事パターンや食品の利用方法を取り入れることも、バランスの取れた食事を実現する上で役立つことがあります。
 

注意:医療上の問題や特定の食事制限がある場合は、医師や栄養士と相談してください。

 

 

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